
Z資産
ネギが先生になってから何年かが過ぎた夏休みのある日のことである
いきなり、明日菜がドアを開けてやってきた。
「うわー、明日菜さん。どうしたんですか?」
「『どうしたんですか〜』じゃないわよ、いい加減エアメールを警戒しなさいよ」
「すいません、明日菜さん」
「で、どんな内容なのよ?」
ポウッ♪
「ネギ〜元気にしてる〜?アーニャが久しぶりに帰ってきたよ〜。ネギも休みもらって帰ってくれば〜」
アーニャは、魔法学校の同期である。そのあーニャが帰ってきたというなら、僕も帰してくれるかもしれない。
「明日菜さん。ちょっと学園長先生のところに行ってきます」
「何なのよ、あいつ」
タッタッタッタッタ ガチャン
「ふぉっふぉっふぉ、どうしたんじゃネギ君」
「学園長先生、お願いがあるんです」
「ふぉっふぉっふぉ、故郷に帰りたいんじゃろ、いいだろう、その代わり、休み明けまえには帰ってくるんじゃぞ。」
「ハイ、ありがとうございます」
ネギは急いで支度をして飛び出した。
「新宿まで、子供1枚」
そして、故郷に帰ってきた。
そこには、大きく変わったアーニャの姿と、変わっていないお姉ちゃんの姿があった。
「あ、お姉ちゃん。久しぶり〜」
「ネギ〜、まさかとは思ってたけど本当に帰ってくるなんて・・・こんなに大きくなって帰ってきて、びっくりだわ」
「お姉ちゃん、隣にいる人誰?」
「失礼ねネギ、もうチビでドジなんていえないけど、気づかないとは思わなかったわ」
「冗談だよ、アーニャ(^^)、久しぶりだね。すごく大きくなったじゃん」
「ネギもね、このまま駅でずーっとはなすのもなんだし、家に向かいましょ」
「そうね、ネギ、行きましょ」
「うん、うわー懐かしいなぁ〜。エアメールさぁ、僕、生徒のところに居候してて、大変だったんだからね。いつ、見つかってもおかしくなかったんだよ。」
「えっ、ネギ、生徒のところに住んでたの?」
「うん、全寮制でね、学園長先生のおかげで済ませてもらってたんだ」
「でも、皆年上で大変だったでしょう?」
「うん、もっと大変なこともあったけど」
「え?」、とアーニャ
「そうなの?」、とお姉ちゃん
「うん、実はね、あ、変わってないなぁ」
家に帰ってきた、何年ぶりだろうか・・・ネギは久しぶりに家に帰ってきた
ガチャ、バタン。
「今、ハーブティー入れるね」
「じゃあ、手伝ってあげるよ」
「ありがとう、アーニャ」
「僕も手伝うよ」
「いいのよ、ネギ、座ってなさい、疲れてるんでしょ」
疲れているのは本当だった。しかし、なんか不自然なことに気付き始めていた。
そして、3人分の、ハーブティーを持ってやってきた。
「ハイ、ネギ、」
「ありがとう、お姉ちゃん。うん、この香りも変わらないよな〜」
「当たり前でしょ、ネギ、お茶の香りが変わるわけないでしょ。」
、とアーニャ お姉ちゃんがくすくすと笑っている。
「うん、おいしい、最高だよ・・・・・・・・うーん、やっぱり疲れてるのかも、眠くなってきたよ。」
「じゃあ、今日は休みなさい、まだ時間はあるんでしょ?」
「うん、わかった。」
ネギはこの時点で、睡眠薬だと気づいていた。しかし、もうひとつの薬が何かまではわからなかった。
そしてネギはベットに倒れ、深い睡眠へ落ちていった。
「薬利いてるかな?」
「利いてるはずよ、アーニャ、さ、準備に取り組みましょ」
「そうだね、」
アーニャと、お姉ちゃんは、ポチッとボタンを押して、地下にもぐっていった。
・・・・・・
・・・・・・
「ん・・・ここは・・・?もうちょっと寝た振りしといたほうがいいかな」
ガチャン
「ネギ、起きるの遅いね」
「まぁまぁ、そうあせらずに、時間はあるんだから。」
「そりゃそうだけど・・・」
「でもね、アーニャ、私はね、もうネギがおきてるんじゃないかって思ってるの」
「え?」
「試してみればわかることよ」
ポチッ♪
マジックハンドが10本ぐらい出てきた
そして、マジックハンドは、ネギのあらゆるところをくすぐり始めた
そして、
「あはははははは、あははは、はははは、ひゃひゃひゃ、ひーー」
ネギはたまらなくなって笑い始めた。
「ネギ〜やっと起きたわね」
「さあ、はじめるわよ」
そう、ネギの腕と足には腕には手錠、足には鎖で固定されていたのである
ネギがどんなに頑張って動かそうとしてもピクともしない。
「やめてよ、お姉ちゃん、何でこんなことをするの?」
「それはね、ネギにいろんな質問をするからよ、何問かは嘘つこうとするでしょ、だからこれで嘘つかれないようにね」
確かに、ネギは正直なタイプではあったが、嘘をつかないというわけではない。
「お姉ちゃん〜アーニャ〜やめてよ、正直に答えるから。」
「大丈夫よ、ネギ、正直に答えれば何もしないは」
「そうよ、アーニャの言うとおり、正直に答えればいいの」
「じゃあ、早く質問してよ、終わらせたいから」
「そうあせらないでよ・・・」
質問何問か・・・(省略)(エロねたに持っていきたい為)
「じゃあ、次の質問よネギ」
「あなた、日本で何回セックスしてきたの?」
「えっ?」
「『えっ』じゃないでよ、質問に答えなさい」
マジックハンドが出てきてくすぐり始めた。しかし、1本だけ違う行動をしてた。
それは、ネギの、ペニスをしこき始めた。
「うっ、」
「あ〜ネギのオチンチン大きくなってる」
「わかった、答えるから、答えるからやめて」
とまった
「さぁ、答えてネギ、」
「もう10歳のころから何回かはやってたんだ」
「で、もうここ2,3年は1週間に4,5回はやってた」
「まあ、ネギ、そんなにやってたの?」
「うん、でも自分からやるってことは一回もなかった、皆年上だから」
「アーニャ、嘘ついてないか見て?
「ううん、嘘ついてないよ〜」
「人は固定してた?」
「最初はあまり、でもここ2,3年は固定してた」
「ふ〜ん」
「アーニャ、まだ質問ある?」
「ううん、そろそろねた切れ」
じゃあ、終わりか、ネギはほっと安心した
「甘いわよ、ネギ」
「じゃあ、ネギ、これから、ネギの腕前をみしてもらおうかしら」
「だって、ネギのこれもギンギンになってるし、やろうよネギ」
「ね、ネギ、もう大人なんだから」
もう大人なんだからという言葉に反応して、ぴくっとからだが反応した
「ふふ、ネギ、ここはやりたいようね」
と、アーニャがネギのペニスを加えた
「うあ・・・・やば・・・・すごい」
「ネギのオチンチンすごく大きくなってる」
「う・・・・アーニャ・・うまいよ・・どこで、そんなの身に付けたの?」
「へへっ、ひ・み・つ」
「やばい、もう逝きそう」
「いいのよ、ネギ、我慢しなくて、うっ・・・くう」
ネギは射精した、大量の精子を一気に放出した
「ネギ、すごい、いっぱい出したね、でも、ネギのあそこはまだ元気だね」
ガチャン、ネギの手錠と、足の鎖が外れた
「さぁ、ネギ、私を気持ちよくして」
ネギは、右手を秘部に、口で右の胸を、そして左手で左の胸を、いじり始めた。
「っ、は・・・アーン、気持ち・・いいよ・・ネギ、もっと、激しく・・ん、あ・・ハーン」
「どうだい、アーニャ?イきそうになったらイってね」
「あ・・・・ハーン・・・・や、アン・・・アン・・・イきそう、イっちゃう〜・・・:」
といった同時にネギはいじるのをやめた
「どうして・・・・・どうしてやめるの・・・・?意地悪しないで」
「中に入れたほうがいいでしょ、僕のこれ、それでいかせてあげたいなぁ」
「なら、早く入れてネギ、うずいてしょうがないの」
「いくよ、アーニャ」
「来て、ネギ」
ずぶ、
「ああん」
ずぶずぶ
ネギのペニスは根元まで入っていった。
「大丈夫、アーニャ」?
そう、アーニャはまだ処女だったのだ
「ネギのためにとっておいたんだからね・・・ネギ、腰を動かして・・・」
ネギは、ゆっくりと動き始めた
「あ・・いい・・・・うあぁああ・・・」
「アーニャの中、ものすごく締まるね・・・とっても気持ちいいよ・・・・あぁ」
ネギはどんどん激しく動いていった
「あぁ、ネギ〜〜そ・・んんんなに・・激しく動くと、いっちゃう、いちゃうよ〜」
「アーニャ、僕もいきそうだ」
「中に来て、中に、あああぁぁあああぁああ〜」
ネギは、アーニャの中に果てた
そして、アーニャも同時に汐を吹いた
2人でぐったりしてるところに、お姉ちゃんが入ってきた、
「あら振ったり共、仲がいいこと、後で私も入ろうかしら」
「後でなんて、遠慮しないで、今からでもいいわよ」
「えっ、ちょっと待って、僕疲れたよ、」
「甘いわよネギ、まだこれからが本番よ」
「ひっ、ひっ、ひエーーー」