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「Negi's penis is .....out..」
いきなりが授業中ネギ君はぶったおれてしまいました。
疲れが祟ったのでしょう。
さて、ネギ君を床に寝かせ、とりあえず保健室に連れて行こう、って話になりました。
しかし、そこで問題が起きたのです。
…誰が連れて行くか。
これは結構重要な問題です。
普通にに考えれば保健委員さんですが委員長が言うことを聞きません。
委員長さんは自分が連れて行くと、言って聞かないのです。
「委員長たるもの先生のサポートをしなければいけませんのですよ。」
しかし、そんなことは明日菜さんが許しません。
「何が委員長よーこのショタコンー」
明日菜さんがそう言うとここがチャンスとばかりに後ろから無責任な煽りが聞こえてきます。
普段ならカーっと喧嘩が起こるのでしょうが、今日の委員長はなんだか余裕しゃくしゃくデス。
「ふっ、ならば…どっちがよいかネギ先生に決めてもらいましょう」
「は?何?ネギ坊主はこうやって気を失ってるんじゃない…」
「だから、こうするのですわ…。」
委員長は、ネギ君のズボンの社会の窓を開けます。
さて、疲れているときほどマラというものはたつものです。
9歳の癖にして過労なネギ君はぴんぴんでした。
「精液を先に出したほうが…連れて行くというのはいかがでしょう?」
「ちょ、いいんちょっ…!」
言うが早いか委員長はネギ君のものを握り締めました。
さっきまでの無責任な煽りは沈黙へと変わっています。
「ふふ…ネギ先生…こんなに大きくなってしまって…」
委員長さんはネギ君のものを撫ではじめました。
委員長さん(ショタ)は剥けてないルーズなネギティンポをとてもいとおしく感じたらしく
ほっぺにぐりぐりーと擦り付けてしまいました。
「ああっ、先生可愛いですわ…」
そして、ネギ先生のティンポを口に含もうとしたとき明日菜さんが叫びました。
「ちょ、ちょと待ちなさいよ委員長!」
凶暴な明日菜さんは委員長の頭をぽかりと殴り、何故かネギティンポを確保してしまいました。
さてさて、委員長のときは静かだったクラスメイトが明日菜さんがティンポを持つと思い出したように煽り始めます。でも、明日菜さんは拒否モード。
「あ、あたしには高…うっ」
「ささっと、しーやー」木乃香さんが明日菜さんの頭を掴んでネギティンポを無理やり含ませましたのです。
「ふぁたにぁた…ぅあぅああ…(私には高畑先生がぁ・・・」
必死に抵抗する明日菜さん、これが委員長なら殴り飛ばしてるところですが
木乃香さんだと、そうはいきません。
叫ぶ為に動かす舌がネギ君のティンポ(包茎)を刺激します。
「ほら、ほら、ちんちんだけやなくて…たまたまのほうも」
木乃香さんは器用に明日菜さんの頭を右手で押さえつけ、左手で明日菜さんの左手をネギたま(お好み焼きじゃないYO!)に誘導させました。
ギャラリーはまたまた水を打ったように静かになっています。
何故ならみんなの視線はネギ君のティンポに釘つけ。
おやおや、そろそろオナーニーを始める生徒も出てきたみたいです。
聞こえてくるものは学生の甘い吐息と明日菜さんの声と、くちゅくちゅとした音です。
「もーこりゃ、我慢できへんわ…」
木乃香さんは明日菜さんとネギティンポ(包茎)を無理やり離しました。
それと同時に木乃香さんはネギティンポ被り付きました。
「はふはふ…くちゃ…くちゅ…」
そんな独善行為を引き金としてみんながネギ君に張り付きます。
ネギ君の手を足をおへそをティンポをアナルを嘗め回すたくさんの生徒さん。
「ネギ君…気持ちいい?」
「へ…あっ、皆さん何をしているのですか!」
ついにネギ君が目を覚ましました。
「あっ、ネギ君…キスしよ…?」
ちゅっ、ちゅっ。
叫ぼうとしたところをまきたんにキスでふさがれてしまいました。
「…ぷはあ、そ・・・そうじゃなくて!」
ネギ君はなんとかまきたんと自分の顔を離し叫びます。
「何か、きそうなんです!」
おやおや、そろそろネギ君イきそうなのでしょうか。
ぴくぴくしてます。
「そろそろ出るみたいですわ!最後の一撃を加えたものがネギ先生をお送りできるのです!」
「えっ、どういうことですかー!」
いつのまにか復活した委員長がティンポぴくぴくに気づき叫びます。
全員がさり気なく首を縦に振ったのは秘密です。
おや、明日菜さんも必死にネギティンポに被りついています。
さあ、みんなで一気にラストスパートです
ネギ君も喘ぎ声しか出せません。
(お姉ちゃんに…こんなこと駄目だって言われてるのにっ)
ネギ君もう駄目ですか、もう駄目ですか。
「あああっ…」
ネギたんはいきました。それは事実です。
「ネギ君がゐったー!!…あれ?」
「あっれーネギ坊主、もしかして…」
そうです、ネギ君は…
「うわーん、僕まだ射精できないんです…」
そうです、ネギ君は9歳だったのでまだ射精能力がなかったのでした。
めでたくなし、めでたくなし。