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「ハァ、ハァ・・・あぁぁ・・・ハァ、ハァ・・・高畑先生・・・あぁぁぁ・・・」
学園の中庭を歩く、高畑先生を草むらの中から隠れて見つめる明日菜・・・・。
明日菜は、草むらに隠れて自らの手で股間を弄り・・・オナニーをしていた。
「ハァ、ハァ・・・くぅぅ・・・ハァ、ハァ・・・高畑・・・先生・・・」
膝はガクガクと震え、虚ろな眼差しで歩いて行く高畑先生を追っていた。
遂には、膝をつきそのまま倒れこみ、大きく股を開いてオナニーを続けた。
「ハァ、ハァ、ハァ・・・わたし・・・わたし・・・イク・・いっちゃう!
ハァ、ハァ、ハァ!!!」腰を浮かせて、潮を噴出す明日菜・・・・。
しばらく全身が、ビクン!ビクン!!と脈打つ・・・・。
「ハァ〜〜・・・高畑先生ーーー私はこんなに愛しているのに・・・」
明日菜は自分の汁で、ベトベトになった手を掲げて呟く・・・・。
次の日の朝・・・いつもの様に教室に入ってくる明日菜。
「おはようーーー!!」いつもの様に挨拶をする明日菜・・・・。
ザワザワザワ・・・ざわめく教室、異質の者を見る様な眼差しが明日菜に向けられる。
「エッ!?どうしたの?みんな・・・・」動揺する明日菜。
「・・・アスナ・・・これ・・・」一緒に教室に入って来た、木乃香が指差す・・・。
指差された方に視線を、向けた明日菜は驚愕した。
「バッ・・・バカぁ!!なにこれ!!!」視線の先にあった黒板には
『スクープ!!盛りのついたメスゴリラ!発情中!!』
『白昼堂々、喘ぎまくるメスゴリラ!!春だしなぁ〜!!』等の文字と写真が・・・。
「なぁ・・・誰よ!!こんな事したのは!!」興奮する明日菜。
「あら・・・何をそんなに興奮していらっしゃるの・・・これは真実なのでしゅ?」
髪をかき上げながら、委員長が冷たく言う。
「そうよ!私は見たんだから!!草むらに隠れながら発情してるあなたを!!
こんな面白いスクープ、逃す訳にはいかないでしょ!!報道部としては!!」朝倉が続く。
「まぁ・・こんな写真を学園中にばらまいたら・・・あなた終わりね」委員長が黒板に貼られた
写真を手に冷たく微笑む・・・・。「バっ・・バカ!その写真渡しなさいよ!!」
委員長から写真を奪おうとして、襲い掛かる明日菜・・・その時、誰かに足をかけられ倒れこむ明日菜。
起き上がろう頭を上げた明日菜を、冷たい視線とせせら笑いを浮かべながら、取り囲むクラスメイト。
「明日菜さん・・・写真をばらまかれたく無かったら、私たちの奴隷・・・・
いえ、家畜となりなさい・・・。そしたら・・・・」委員長の言葉にうつむく明日菜・・・。
「家畜になるのか、ばらまかれたいのかどっちなんだ!!早く答えろ!!!」
怒鳴りだす委員長・・・・「あら・・・私とした事が・・・・どちなですか?」
周りをキョロキョロして言い直す委員長。
「なり・・・ます・・・・だから・・・・ゆるして・・・・」震える小さな声で、答える明日菜・・・。
「聞こえませんねぇ〜・・・大きな声でもう一度」耳に手をあてる委員長。
「皆さんの家畜になります!!だから・・・だから、写真はばらまかないで!!お願いぃぃ!!」
涙を流しながら叫ぶ明日菜・・・それを聞いて「だったら、私の靴をお舐めなさい・・」
足を明日菜に差し出す委員長・・・明日菜は少しためらい、そして靴を舐める。
「いい気味ねぇ〜!元々マゾの素質が有ったのね?無理して、強がって隠していたのかしら?」
教室は爆笑の渦・・・・その中心には、肩を震わせ泣きながら、靴を舐める明日菜が・・・。
家畜誕生に沸く教室内で、ただ一人参加しない少女が・・・・。
その少女は、明日菜と教室に入って来た親友木乃香だ。
木乃香は、委員長の手にした写真を見つめていた。
「なによ?文句でもあるのかしら?」そんな木乃香に、気づき問いただす委員長。
明日菜は、顔を上げて木乃香を見る (木乃香なら・・・・)救いの眼差しを送る。
「あははは・・私はただこの行為に興味があって・・・実演してもらいたいわなぁ〜て・・
そこの家畜さんに・・・」この木乃香の言葉に絶望する明日菜・・・。
ザワザワ・・・教室はざわめく・・・クラス全員は、一つの机を取り囲む。
その机の上には、スカートをめくり、パンツを脱ぎ大きく股を広げる明日菜が・・・。
明日菜は自分の股間に注がれる視線に耐え切れず、顔を赤くしてうつむいていた。
「じゃあ、家畜さん?どうやってするん?」木乃香が尋ねる。
明日菜は、震える手を股間に近づける・・・・。
「まって!!どうせらな・・・毛を剃ってもっと見えやすくした方が・・・・
保健の勉強になるし・・・」保健委員の和泉が言う。
「私、カミソリ持ってる!!今、剃っちゃうね!」クラスの一人が、明日菜の前に歩みよる。
「な・・何してのよ!!辞めて!!」逃げ出そうとする明日菜・・・しかし、後ろから抑え付けられ・・
「家畜はつべこべ言わない。暴れると、大事な所に傷が付くよ・・・」
明日菜は諦め、強く目を閉じて耐えた・・・・ジョリジョリジョリ・・・・そして・・・
『おぉぉぉ〜〜!!!』毛を剃られ、剥き出しになった明日菜のマ○コに一同はざわめく。
「そうねぇ〜・・・どうせなら広げて、中を見させて下さらない?」
「・・・はい」委員長の言葉に従い、両手を添えてマ○コを広げる明日菜・・・・。
「うわぁ〜・・エゲツない・・・」「どいてよ!見えないよ!!」
ざわめく教室内・・・・自分の大事な所を晒して、屈辱に塗れぬ明日菜・・・。
しかし、背筋をゾクゾクさせ・・・興奮してきた明日菜の、もう一つの人格も覚醒し始めた。
晒し者にされながらも、興奮してきた明日菜・・・・。
「さぁ!始めなさい!!盛りついたメスゴリラ!!」委員長が言う。
明日菜は、右手の二本の指をそっとマ○コの中に入れる・・・・。
クチャ、クチャ、クチャ・・・・いやらしい音を奏で出した。
「あぁぁ・・・ハァ、ハァ、ハァ・・・・うぅ!!ハァ、ハァ、ハァ・・・・」
喘ぎ声を上げ始め、左手で胸を揉みだす・・・・。
この光景を、じっくりと見つめる者・・・顔を赤くして視線を背ける者、
顔を両手で覆いながら、視線は明日菜を見る者・・・人それぞれだが、静かにしていた。
教室内は、クチャ、クチャと言ういやらしい音と、明日菜の喘ぎ声だけ・・・・。
(ハァ、ハァ・・・こんな恥ずかしい所を見られているのに・・・興奮するなんて・・・)
心で呟き・・・(もっと私を見て!!視線で犯して!!!)とも叫んでいた・・・。
明日菜の行為はエスカレートして、指を出したり入れたりを繰り返し・・・・
「あぁぁぁ・・・・ハァ、ハァ、ハァ・・・あ・・・イクぅ・・・あぁぁぁぁ!!!」
体を弓の様に反り上げ・・・遂には「あぁぁぁ・・・イク!!もうダメぇ!!!あぁぁぁぁ!!!」
果てる明日菜・・・全身は油汗に塗れ、口をぼんやり空け・・・ヨダレを垂らしながら・・・。
遂には、失禁まで・・・・。「うわ!汚い!!漏らしたぁ!!」口々に明日菜を罵倒する一同。
「ハァ、ハァ、ハァ・・・うぅぅ・・・ハァ・・・」虚ろな目で、汁塗れの指を見る明日菜・・・。
「神聖な教室でなんて事を・・・だから、あなたは家畜なのよ!!さぁ、全部舐めて綺麗にしなさい!!」
委員長の言葉に、黙って従い・・・撒き散らした自分のオシッコを、床に這い蹲り舐める明日菜。
「こいつ、これからどうする?」誰かが呟く・・・・。
「あのぉ〜・・・私、この本に書かれてる事に興味があって・・・・」
本屋が、一冊の本を差し出す・・・『世界の拷問全集』と書かれた本を・・・・。
一同をうなずき、床を舐め回す明日菜を見つめる・・・・。
学園の奥にある、物置の中・・・・小さな窓から少しだけ射す光が
物置の奥に置かれた、小さな檻を照らす・・・・。
檻の中には、小さく丸まって眠る明日菜の姿があった。
家畜と成り下ったあの日から、明日菜はここで寝泊りをしていた。
その檻に近づく人影が・・・・。
「ほら!起きて!起きて!!餌の時間だよ!!」そう言いながら
給食委員の四葉が檻を蹴る。
明日菜はビクン!!と目を覚まし、その場にひれ伏す。
「給食委員だから言って毎朝、餌を与える為に来る、私の身にもなってよ!」
普段はふんわかした雰囲気の四葉も、朝は機嫌が悪いらしい・・・・。
「まぁ、いいか〜・・・そんな事より、早く食べてよ〜!今朝の餌は、木乃香さんが用意してくれたのよ」
四葉の背中からひょっこり、木乃香が顔を出す。
「家畜さんが以前、大好きだったレストランの残飯を、持ってきたんよ」
木乃香の手の上には、犬等の餌を盛る器に大盛りの残飯が・・・・。
「さぁ、お食べや」そう言うと檻の中に、器を入れる。
明日菜は少しためらうが、ガッガッと食べ始めた。口を器につけて、犬の様に。
明日菜の食事は、毎朝一回のみ・・・・。残飯の餌・・・・。
明日菜の口には、残飯特有の酸っぱさが広がる・・・・。
その中に、大好きだった懐かしい味も微かにする。
(あの頃に・・・・帰りたい・・・・・)明日菜は家畜になる数日前までを
思い出す・・・・遠い記憶に感じながら・・・・。
家畜になっていても明日菜は、以前の様に登校は許されていた。
しかし、明日菜の制服はボロボロで薄汚く・・・明日菜自身からも
悪臭が漂う・・・・。すれ違う者達は、鼻を抑えて離れていく・・・。
廊下を歩く明日菜の前に、ネギの姿が。
「あ!明日菜さん〜!!どうしたのですか?家にも帰って来ないし
授業にも姿見せないし・・・心配しましたよ!」ねぎが近づいてくる。
「ふん!アンタなんかに関係無いでしょ!!人の心配しないで、自分の心配したらぁ!!」
顔をそむけて、強がる明日菜。 「だって〜・・・うぅん!!臭い・・・・明日菜さん
一体何なんですかぁ?このニオイとその格好はぁ?」鼻をつまむねぎ・・・。
「クソガキのアンタには、分からないだろうけど・・・・ファッション・・・
そう!これはファッションなの!!汚ギャルファッション!!」ごまかす明日菜
「でも・・・・それは・・・何かありました?」心配そんな顔をするねぎ。
「・・・・あのね・・・私・・・・」本当の事を打ち明けようとした時
「どうしたん?早く行かんと遅刻するよ」ポンと明日菜の肩を叩く木乃香・・・・。
「あぁ・・・・何でも無いです・・・ないよ!行こう!」言いかけた言葉を抑え
立ち去ろうとする明日菜・・・ 「明日菜さ・・・ん!!!」止めようとしたねぎを
物凄い形相で睨む明日菜、びびるねぎ。(アンタも魔法使いなら、心を読めぇぇ!!役立たずぅぅ!!)
心の叫びも、ねぎには届かない・・・・。 取り残されたねぎは、名簿の明日菜の写真のわきに
『臭い』『汚い』と書き込む・・・・。
「本当の事、言ったらどうなるか・・・わかるん?」木乃香の問いに
「・・・はい」と小さく返事をする明日菜・・・・。
放課後の教室・・・天井から垂れ下がる縄で、両足首を縛られ
両足を広げられ・・・手を後ろで縛られ全裸で、逆さ吊りをされた明日菜の姿が。
それを取り囲むクラスメート。 「いよいよ・・拷問・調教の始まりねぇ〜」
「何だか・・ドキドキして来た!!」「私てぇ〜女王様の素質あるのかなぁ?」
口々に、好き勝手の事を言う。「それにしても・・・・」クラスの全員が、一人の少女を見る。
視線の先には、顔を赤くして恥ずかしそうにする本屋の姿が・・・・。
「・・・だって・・・この本には・・・・」黒のボンテージに身を包み
目の部分に穴の開いたアイマスクをつけ・・・手には騎乗鞭が・・・・。
『やり過ぎだよねぇ〜〜!!』そんな姿の本屋に呆れる一同。
「なってないわ!調教よ!!火の輪を潜らせたり・・・そう!いろんな芸を、仕込むのよ!!」
大きなピンクの蝶ネクタイ・・・青のシャツに赤のジャケット。手には鞭・・・。
そんな姿で、妙にテンションの高い委員長・・・・。
『はい、はい・・・』ツッコミも入れられない一同・・・。
「どれから行く!!」「あ!これやりたい!!」「痛そう」逆さ吊りにした明日菜を
ほったらかしにして、本屋の用意した『世界の拷問・調教全集』を見る一同。
「あ・・あの〜・・・ここは定番の鞭打ちからの方が・・・・」本屋のボソッと言った一言に
「本屋ちゃんすごい〜!!」「やる気満々じゃん!!」「女王様本屋!!!」冷やかす一同。
「そんなぁ・・・・それに私・・・本屋じゃないし!!!」
そんなやり取りを、震えながら聞いている明日菜・・・・。
話がまとまらない事に、苛立ちを立てた委員長が
「もう、よろしいわ・・・鞭打ちで行きましょ!!」
ビシィ!ビシィ!!手にした鞭で床を打つ。
「お待たせしましたわね。さぁ!鞭の味を味わいなさい!!」ビシィ!ビシィ!!
「ひぃぃぃ・・!!痛い!!ひぃぃぃ!!!」悲鳴を上げる明日菜。
「か・い・か・ん・・・、良いわ!!もっと悲鳴を上げなさい!!」ビシィ!ピシィィ!!
気をよくした委員長は更に、鞭を振るう。「・・・ひぃぃぃ!!やめ・・て・・ひぃぃぃ!!!」
明日菜の白い柔肌には、痛々しい鞭の跡が刻まれていく・・・。
「どうしたん?本屋ちゃんも、遣りたかったじゃないん?遣ったら?」
この光景を見ていた本屋に、木乃香が声をかける。
「エッ?私・・私は・・・・これも遣りたいかと・・・・」
そう言いながら、大きなロウソクを手にする。『おぉ〜!!本格的!!』沸く一同。
「ハァ、ハァ・・さぁ!のどかさん!!やってしまいなさい!!」委員長は身を引き、場所を譲る。
「エッ!?ほ・・んき・・・本屋ちゃん・・・ウソッ!!ヤ・・ヤメテェェ!!!」
身をくねらせ、暴れる明日菜・・・ 「はぁ、ははぁ・・本気ですよ・・・それに・・私は本屋じゃない!!」
本屋はゆっくりと明日菜に近づき・・・熱い雫を、明日菜の胸に垂らす・・・・。
「あぁ・・・熱い・・・あぁぁぁ・・・あぁぁぁぁ!!!!」苦悶の表情で、悲鳴を上げる明日菜。
「ほらぁ〜もっと垂らしますよォォ〜!!」明日菜とは対象的に、満面の笑顔の本屋。
「くぅぅ・・・・あぁぁぁ・・・あついよ・・・あぁぁぁぁ・・・・」涙で、グチャグチャの明日菜の顔・・・。
明日菜の胸は、ロウソクから垂れる赤い雫で覆われて行く・・・・ブラジャーの様に・・・。
しばらく黙って、見ていた委員長が 「そろそろ、よろしいのではなくって?次に行きましょう。次は?」
尋ねる委員長に本屋は 「次は・・これがよろしいかと・・・・」そう言いながら、二本のバイブを差し出す。
ニヤリと笑う二人・・・そんな二人を見て明日菜は、唾を飲む・・・・。
バイブを手にして、委員長が明日菜に近づく・・・。
「あ〜らぁ〜・・・ずいぶんお股を濡らしちゃって・・・・」委員長は、明日菜の股を触る。
「クッ・・・」恥ずかしがる明日菜・・・・。
「これを使って、あなたの下のお口がどうやって殿方の物を咥えるのか、観賞できますわ」
「いやあッッ!!」明日菜は、腰をひいて暴れ出したが・・・・「暴れたらあかんよ」
腰をひいて暴れる、明日菜を後ろから抑える木乃香。
「心配しなくても、よろしいのですのよ。ちゃんと動かして、気持ちよくしてあげますから・・・。
「いやぁ・・・あぁぁ・・・んう・・・・うぅぅ・・・」
冷たくて堅い物が、明日菜のマ○コを割って入っていく・・・。
「あらあら・・・大きくお口を空けて、咥え込んでいますわよ」そう言うと委員長は、更にバイブを押し込む。
「うあぁぁ!!痛いぃ・・・」明日菜は腰をピクピクと震わせて、初めての感覚に涙を流す。
「動かしますよ・・・ホホホォ!!下のお口が美味しそうに咥えこんで、涎を垂らして喜んでいますよ」
「ハァ、ハァ、ハァ・・・ああぁぁ・・・・」バイブが抜き差しされる度、クチャ、クチャ、クチャと
そこからいやらしい音を奏でる・・・。明日菜のマ○コは勝手に反応して、バイブを離したく無いと
引き締まって行く・・・。明日菜には、どうする事も出来ない。それが本能だから・・・。
そんなバイブを咥え込む明日菜のマ○コを、クラスメート達は静かに見入る・・・。
「本屋ちゃんどうしたん?その手にした物で、ここの口も突いてみいん」木乃香は、明日菜のお尻の穴を指す。
「・・・はい」本屋は近づき、明日菜のお尻の穴を指で広げる・・・。
そして、明日菜のお尻の穴にバイブを突き刺す。前にもバイブが入っているのに、後ろにも
グリグリと抉るように堅い感触が入ってくる・・・・。
「あぁぁぁ・・・・ハァ、ハァ、ハァ・・・・ああぁぁぁ!!!」よがる明日菜。
前と後ろの狭い間が、つながってしまうのではないかとさえ、思える感覚に襲われる明日菜。
「あぁぁぁ・・・・ハァ、ハァ、ハァ・・・・ああぁぁぁ!!!」
二つの穴を同時に責められ、よがり狂う明日菜。
「あらあら良い眺め!それにしても、本当に美味しそうに咥えこんでますわよ
あなたの二つのお口・・・。さぁ、のどかさん!やってしまいましょう!!」
委員長の言葉にうなずき、本屋はバイブを出し入れする。
「あぁぁぁ・・・はぅぅ・・あはっ・・・ハァ、ハァ、ハァ・・・あぁぁぁ」
二本のバイブが、明日菜の中をかき回していく。明日菜は、あまりの快楽に目眩がして
意識が薄れていく・・・。しかし、下半身だけが切り落とされて、別の人格を持ったのかの様に
快楽に溺れて、ピクピクとうごめいていた。 「どうかしら?異物を入れられる感触は?しかも、二本同時に!
普段指でやるのとは、比べ物にならないぐらい、気持ち良いでしょ?」委員長の問いに
「あぁぁぁ・・・はひぃ・・・はひぃ・・・あぁぁぁぁ・・・」舌を突き出し、答える明日菜。
「本当に、家畜さんのお口は何でも咥えこむ、いやらいお口わなぁ〜」木乃香が呆れる。
「・・そのそろイキたいのですか?どうなのですか?」本屋が尋ねる。
「はひぃ・・・イキ・・たい・・・はひぃ・・・」明日菜はうなづき、お尻を振っておねだりをする。
「本当に淫乱のメスゴリラさん!いかせてあげますわ」そう言いながら、委員長と本屋は激しくバイブを出し入れする。
「うあぁぁ・・・・ああぁぁ!!イク!!イクぅぅ!!!あぁぁぁ!!!」
明日菜は理性を手放し、されるがまま腰を振り快楽に溺れた・・・・。
数分後・・・・白目を剥き、涙と鼻水と涎で顔をグシグシに汚し・・・股から溢れかえる
自分の汁で肌を汚しながら失神して、逆さ吊りされたままの明日菜がいた・・・・。
「じゃあ、みんな撮るよ!!はい!チーズ!!」報道部の朝倉のもと、記念写真を撮る一同。
「木乃香さぁ〜ん!!」廊下を歩く木乃香に、ネギが声をかける。
「うん?何か用なん?ネギくん」
「あのぉ・・・アスナさんの事なんですけど・・・ここ最近様子が変
何ですけど・・・何か知りませんか?」尋ねるネギに
「さぁ〜・・・分らんけど、あまり気にせんでも良いんじゃないん?
・・・そんなにアスナの事が気になるん?」尋ねる木乃香に
「いえ〜・・やっぱり担任だし・・・」うつむき、考え込みながら立ち去るネギ
「ネギ先生たら、まだあんな女の事を・・・」隠れて事の成り行きを見ていた、委員長が
姿を現す。 「じゃあ、ネギくんにアスナを嫌いになってもらえば・・・・」冷たい笑みを浮かべる木乃香・・。
そして夜・・・ 大浴場で頭を洗いなが、ブツブツ独り言を言うネギ・・・。
「アスナさん、どうしたんだろう?心配だなぁ〜」 「私がどうしたって?」突然、明日菜の声が。
「アスナさぁ・・・うぁぁぁ!!!どうして・・ハダ・・ハダ・・ハダカ何ですがぁ!?」
振り返るネギの目の前には、全裸の明日菜が・・・
「う〜ん?何をそんなに、恥かしがってるのよぉ〜!ホラ!全然洗えてないじゃない・・・」
恥かしがるネギを無視して、くしゃくしゃとネギの頭を洗い出す明日菜。
「・・聞いたわょ・・私の事を心配してくれたんだって・・・」明日菜が言うと
「あ・・はい・・・アスナさんには、いろいろ迷惑をかけてるし・・・それに・・・」
言葉が途切れるネギに 「ありがとう・・・でも、心配しなくて良いよ・・・
私はもう・・・戻れ・・・ううん!!なんでも無い!!さぁ!流すわょ!!」
何かを言いかけて、それを飲み込む明日菜・・・・。
「さぁ・・・背中を洗ってあげる・・・・」そう言いながら、自分の全身に泡をたて
そっとネギの首に両腕を絡ませ、全身をネギの背中に擦り始める明日菜。
「エッ!!アス・・アスナさん!!!いったい?!」顔を赤くして戸惑うネギ。
弾力性のある胸・・・その上にあるコリコリした感触・・・・・。
明日菜はネギの背中に体を密着させ、上下に擦りつける・・・。
「アス・・ナさん・・・・?」戸惑い動揺するネギ。
「はぁ〜・・・・」そんなネギの耳をやさしく口に入れ、舌で舐めまわす明日菜。
クチャクチャ・・・はぁ〜〜・・・明日菜の、生暖かい吐息がネギの耳に。
「・・・さぁ、今度は腕を洗おうかぁ?」そう言いながら今度は、ネギの前に回りこみ
お尻を向け 「右腕からね・・・」そう言いながらネギを腕をまたいで、腰を振る明日菜。
「あぁぁぁ・・・ハァ、ハァ、ハァ・・・・あぁぁぁぁ・・・・」股を擦りつけ喘ぐ明日菜。
「あぁぁぁ!!!アスナさん・・・いったい・・・・」目を強く閉じ怖がるネギ。
「何を怖がっているの?私なんか・・・ホラ、指を入れてみて・・・・うぅぅぅ・・・」
ネギの指を自分のマ○コの穴に入れ、声を上げる明日菜。ネギの指には、生暖かくネバネバした感触が・・・。
「ねぇ?大洪水でしょ?あぁぁぁぁ!!!」激しくネギの指を、出し入れする明日菜。
その後、左腕でも同じ事をした後に、ネギの膝の上にまたがり、抱きしめて・・・。
「ハァ、ハァ、ハァ・・・ネギ・・・・気持ち良いでしょ?」胸を擦りつけ、膝には股を・・・。
「ハァ、ハァ、ハァ・・・ネギって、キスした事ある?」ネギの髪をソッとかきあげ、尋ねる明日菜。
「エェェ?!それは・・・」赤くなりうつむくネギ。 「じゃあ・・・する?」
戸惑うネギの顔を抑えつけ、強引に口付けをする明日菜・・・・。
『うぅぅぅぅんぅぅぅ・・・』明日菜は、ネギの口に舌を入れて絡ます。
ネギは強引に、明日菜を突き飛ばして逃れる。 「ハァ、ハァ、ハァ・・・こんなのおかしいですよ!明日菜さん!!」叫ぶネギ。
「ハァ、ハァ、ハァ・・・何でそんなに私を拒むの・・・・?」うつむく明日菜。
キスを拒まれ、倒れこむ明日菜・・・・。
「何で・・・私を拒むの・・・・そんなに私の事・・嫌い?やっぱりイジワルばかり
したからかなぁ・・・・」うつむきボソッと呟く。
「エッ!?そんな・・そんな事はありませんよ!!それは・・・イジワルされたり
きつい事言われたりしたけど・・・・でも、突然こんな事をされたら・・・・」
嫌いじゃない、でも・・・複雑な思いを、上手く伝えられないネギ。
「ボクは・・・乱暴者でイジワルで・・・でも、いつも一生懸命な明日菜さんを、応援したい」
ネギの言葉に 「ネギ・・・私・・嬉しい・・・。私がどんな事になっても、応援してね」
明日菜はネギに抱きつく。 「どんな事になっても?やっぱり最近様子がおかしいのは、
何かあったんですね?良かったら、聞かせて貰えませんか?」
ネギの言葉に顔を上げた時、明日菜の目には物陰に隠れた人影が・・・・。
「あ・・あ・・・何でもない・・・何でも無いわよ!!アンタみたいなガキに相談する事なんか無いわ
それより・・・もっと気持ち良い事・・・してあげようか?」そう言うと、ネギの背中に回りこみ・・・
「あぁ・・・ネギのアソコ・・・暖かいょ・・・・」
ネギの背中に抱きつき、右手でネギのアソコを握り締める明日菜・・・・。
「アス・・明日菜さん!?」動揺するネギ。
「ダメェ・・じっとしていてぇ・・・気持ち良くしてア・ゲ・ル・・・」
明日菜はネギの耳に、「ふぅ・・」と息を吹きかけて、体を上下に動かし胸を擦りつける。
「ほらぁ・・・ネギのおチンポ・・・おっ立ってきたょ・・・・硬くて暖かいおチンポが・・・
ハァ、ハァ、ハァ・・・何だか私も濡れてきたょ・・・・聞こえる?私のいやらしい音が・・・?」
明日菜は左手でネギの手を引き、自分のマ○コ中にネギの指を入れる・・・・。
「あぁぁ・・・ハァ、ハァ、ハァ・・・・分かる?私濡れてるの・・・あぁぁぁ!!!」
クチャ、クチャ、クチャ・・・いやらしい音がする。ネギの指に、ネバネバした液が纏わりつく。
「あぁぁ・・・気持ちいいょ・・・ネギも気持ち良いでしょ?・・・あぁぁぁ!!!」
シュウ、シュウ、シュウ・・・明日菜は、ネギのアソコを激しくしごく・・・・。
「あぁぁ・・ネギ・・出しても良いのよ・・・ドピュウと出しても良いのよ!!」
明日菜はネギのアソコを強く握り締め、激しくしごく。
それに伝動する様に、ネギの手を自分のマ○コの中に出し入れして、腰を振る。
「アス・・ナさん・・ダメだよ・・・ボク・・・怖いよ!!」未知の快楽に怯えるネギ・・・。
「怖く無いよ・・とっても気持ち良いんだから・・・いこうよ・・一緒にいこう・・・」
明日菜は激しく、ネギのアソコをしごく・・。
「あぁぁ・・ネギ・・出しても良いんだょ・・・ハァ、ハァ、ハァ・・白くてネバネバした
生臭い精子を・・・・出して!!ドピュウと出して!!!さぁ!早く!!!」
「あぁぁぁ!!!・・・アスナさん!!!出る!!出るよぉぉ!!!」
ドピュウ・・・ネギは一瞬硬直して、いきり立つアソコから白い液体を射精する。
それと同時に、明日菜も快楽の頂点に達した・・・・。
「あぁぁぁ・・・・ネギのおチンポが硬くなって、激しく脈打つのが分かるよ・・・
ハァ、ハァ、ハァ・・・」ネギはピクン、ピクンと全身を痙攣させている。
「あぁぁ・・・ネギの精子が零れ落ちてる・・・もったいない・・・・」
明日菜は前に回りこみ、ネギのアソコを人さし指と親指でつまみ・・・零れ落ちる精子を舌先で舐める・・・・。
「ハァ、ハァ、ハァ・・・・あぁぁぁ・・・・」ボーとするネギ。
「あはぁ・・・美味しいよ・・・ネギの精子・・・・」舌先で舐めていた明日菜は、
ネギのアソコをつまんだまま、頭を下に回し 「・・・あ〜ん」口を空けて零れ落ちる精子を口で受け止める・・・・。
「あ〜!!床にも零れてる・・・」明日菜は四つん這いになり、床に垂れた精子も嘗め回す。
しばらく放心状態だったネギは、我に返り・・・四つん這いになった明日菜の姿を目にする。
「あぁ!!明日菜さん!!一体あなたは・・・?!」異様な物を見る、目で明日菜を見る。
「ネギの精子・・美味しいよ・・・もっと出してぇ・・・・」虚ろな目をして、ネギに襲いかかろうとする明日菜だが、
「うわぁ!!変態!!!近づくな!!」逃げ出すネギ・・・・。
その光景を、隠れて見ていた委員長と木乃香は・・・・
「見事な痴女ぶり演じたわねぇ〜。ま、あれが本性だけど・・・・」
「これでネギくんも、家畜さんには近づかん様になったわなぁ・・・・」
全ては、二人が強制的にやらせた事であった・・・・・。
「ほら!取ってくるです・・・」コロン、コロン・・・綾瀬が投げた、バイブが床に転がる。
「・・・はい」ジャラ、ジャラと首輪に繋がれた鎖を引きずりながら、四つん這いになった
明日菜が拾いに行く。 「あ〜ん・・・」床に転がるバイブを口に咥えて、綾瀬の所に持って来る。
「は〜い!おりこうさんねぇーよく出来ました!!」綾瀬の脇にいた佐々木が、明日菜の頭を撫でる。
放課後の教室・・今ここには、居残り自習をさせられている「ばか五人衆」がいた。
「ばか五人衆て、一緒にするなて言ってた明日菜が一番バカで、今では家畜奴隷とは・・・
世の中わからんもんアルねー」クーフエイがガシ、ガシと明日菜の横腹を蹴る。
「アハ・・・アハ・・・」長瀬は明日菜の両頬にそれぞれ「バ」「カ」とサインペンで書く。
屈辱で涙ぐむ明日菜・・・。
「ねえ!ねえ!!自習なんて止めて、このおバカな家畜奴隷に、恥ずかしい事やらせて遊んじゃおうか?」
佐々木の提案に、賛成する一同。明日菜はただうつむくだけだった。
「ほら!もっと早く走れ!!」明日菜は全裸にされ拘束具をつけられ、四人を乗せたトロッコを引く。
口には手綱、アナルに尻尾を差し込まれて、四つん這いなってトロッコを引きながら廊下を進む明日菜。
「うぇ〜ん・・・恥ずかしいょ〜!!こんな姿を誰かに見られたら・・・・」
心で叫びながら、大粒の涙を流しながら必死でトロッコを引く。
「ほら、スピードが落ちてきたアルよ!もっと早く!!」ピシィ!ピシィ!!クーフエイが、明日菜のお尻に鞭を入れる。
「うぐぅぅ!!うぐぅぅぅ!!!」明日菜はうめき声を上げる。
「もっと走るです!!」綾瀬も鞭を入れる・・・明日菜のお尻は真っ赤になっていく。
ちょっとでも遅くなったら、尻や背中に鞭の嵐・・・涙とよだれと鼻水でぐちゃぐちゃになった顔を晒しながら
人間として扱われていない事に抵抗するできず、激痛と屈辱に耐える明日菜。
「だってバカなんですもの・・・・」綾瀬が呟く。
教室に戻ってきた五人。 「ハァ、ハァ、ハァ・・・・」疲れ果てて、倒れこむ明日菜。
「なに寝てるアルか?まだまだ続くアルよ!!」大の字になって横たわる明日菜の
お腹にジャンピングエルボーをかますクーフエイ。
「ぐぇぇぇぇ!!!」口から胃液を出しながら、うめく明日菜・・・・。
「今度は・・・そうだパシリをしてもらおうよ!!」佐々木が言う。
意外と普通の事で、安心した明日菜だが・・・・。
「何あれ?」「気でも狂ってるのか?」「この町も変なヤツが増えたな・・・」
道を歩く明日菜を見る人達は、明日菜の異様な姿に息を呑む。
「バカだった・・・安心した私がバカだった・・・くぅ〜恥ずかしい!!!」
自分に注がれる視線を感じながら、真っ赤な顔をしてうつむきながら歩く明日菜・・・。
「パシリをして欲しい」この行為自体は軽い物だったが、その後に「この格好で」と言う物がとんでもなかつた。
上半身は制服を着ているが、下半身はスカートの変わりに「紙オムツ(恥ずかしいシミ付き)」
明日菜は気が付いていないが、背中には「変態」と書かれた紙がつけられていた。
明日菜は指示された通りに、薬局にやって来た。
「すみませ〜ん・・・あの・・・・・あのですね〜・・・・」店員に声をかける明日菜。
店員は明日菜の姿に、いったんは怯むが 「・・・何をお探しですか?」と尋ねる。
「あのですねぇ〜・・・エ〜ッッと・・・・」モジモジしながら恥ずかしがる・・・・
意を決した明日菜は 「か・・かん・・・浣腸を20本・・・・」小さな声で言う。
「エッ?聞こえません。もっと大きな声で・・・」店員の言葉に「浣腸20本売ってくださいぃぃ!!」ヤケクソになって叫ぶ明日菜。
店にいたお客は、一斉に明日菜を見る・・・『クス、クス、クス・・・』笑い声が聞こえる。
「あ・・・はい・・・・浣腸20本ですね!!少々お待ちを!!」店員はわざわざ大きな声で言う。
店内は爆笑の渦・・・・その中心は明日菜だった・・・・・。
「・・・恥ずかしい・・・・」涙ぐむ明日菜・・・・・。
「お待たせしました!!浣腸20本ですね!!」やけに声がデカイ店員から、袋を受け取り代金を払って、
逃げる様に走り出す明日菜・・・・・。
「うぇ〜ん!恥ずかしいょ〜!!二度とあの店には行けないよ!!!」必死で走る明日菜。
「・・・あ!!」ズサァァ〜!!!慌て過ぎて転んでしまう明日菜・・・袋に入った浣腸を散らばしながら・・・。
「あぁぁぁ!!!」必死でかき集める・・・そんな明日菜の姿を見て、通行人はせせら笑いを浮かべる。
「あいつ自分で、浣腸するんだぜ!!」「あんな大量に?!」「スカトロてやつ?!」
「うわぁ!変態!!」「ま、あの格好を見れば、普通じゃない事は分かるけど・・・」通行人が呟く・・・。
「嫌ぁぁぁ!見ないで!!恥ずかしいよぉぉ!!!」泣き叫びたい気分の明日菜。
最後の一個に手を伸ばそうとした時、スッーとそれを拾う人影が。明日菜は見上げると・・・。
「た・・高畑先生!!!」高畑先生の姿が・・・。
「・・アスナ君、これは一体・・・それにその格好は・・・・」高畑先生は、明日菜の異様な姿に息を呑む。
「いえっ・・あの・・・これは・・・・」必死でごまかし、高畑が手にした浣腸を奪い逃げ出す。
「うわぁぁ〜ん!!絶対に高畑先生に軽蔑されたわ!!私の事、変態で頭がおかしい子だと思ったわ!!!」
泣き叫びながら走る明日菜・・・・一番見られたく無い人に、自分の惨めな姿を晒してしまった明日菜・・・。
教室に戻って来た明日菜・・・再び全裸にされ、まんぐりかえしの体勢で拘束されていた。
「ごくろう様です。ご褒美にこの浣腸を入れてあげましょう・・・・」綾瀬は浣腸を手に近づく・・・。
「・・いや・・・や・・めて・・・お願い・・・・」身をくねらせ逃れようするが・・・・。
「ひぃぃ・・・あぁぁ・・・いやゃゃぁぁ!!!」浣腸を注される明日菜・・・・。
その後、4人はそれぞれ5本の浣腸を明日菜に注す・・・・。
「これを差し込んでおくアル」クーフエイは、明日菜のアナルの穴に栓をする。
「うぅぅぅ・・・・ハァ、ハァ、ハァ・・・うぐぐぅぅぅ・・・・・」
明日菜は、脂汗を流しうめき苦しむ。
合計20本の浣腸をされた明日菜のお腹は、少しポックリと膨らんでいた。
「ハァ、ハァ、ハァ・・・お腹が・・・お腹の中が・・・・熱いよぉぉ・・・」
うめき苦しむ明日菜・・・・。そのまま30分程放置された・・・・。
「どうアルか?苦しいアルか?出したいアルか?」クーフエイが尋ねる。
「ハヒィ!ハヒィ!!ダジダタイデズゥゥ・・・・・」いつまでも続く便意に
舌を出して苦しむ明日菜がそこにいた・・・・。
「そうですか・・・このまま発狂して、壊れたら面白く無いし・・・・
そろそろ許してあげますか・・・・」綾瀬はヤレヤレと言う表情をしらがら、明日菜にされた栓を抜いてやる・・・・。
「あぁぁぁぁ!!!!やっと開放される!!!あぁぁぁぁ!!!!」
その瞬間、明日菜は茶色い液体を噴水の様に噴射する・・・。
「あは・・・あはははは・・・・うへうへ・・・・あはははは!!!!」
やっと開放された事により、気が狂った様に笑う明日菜・・・。自ら噴射する茶色い液体で
身を汚しながら・・・・。「・・・汚いです」綾瀬が、そんな明日菜を見ながら呟く・・・。
日が落ち始めた町並み・・・・部活帰りの生徒達が、電柱に張り付いた人影に注目する。
「ミーン、ミン、ミン、ミン、ミーン・・・・!!!」その人影とは、全裸で背中に作り物のセミの羽をつけ
セミのマネをする明日菜だ・・・・。「春が近いからなぁ〜」「頭がおかしいヤツがいるぞ!!」
見物人は増える一方だ・・・。「ミン、ミーン・・・うぇ〜ん、恥ずかしいよ!!」
泣きながら、セミのマネをする明日菜・・・。そんな明日菜に、耳したイヤホンから指示か飛ぶ。
「そろそそ許してあげるアル。そこでオシッコするアル!そしたら逃げてもいいアル!!」
明日菜はためらうが・・・シャャャ・・・放尿を開始する、綺麗な虹を作り出しながら・・・・。
『うわぁぁ!!!』逃げまとう見物人・・・そのスキを見て、電柱から飛び降り逃げ出す明日菜・・・。
「うぇ〜ん恥ずかしいょ〜!!」泣き叫びながら、夕日に向かって逃げる明日菜。