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本屋こと宮崎のどかは異常に積極的になっていた。普段の自分からは考えられない行動だった。 
何故だか頭が真っ白になっていて、ネギを欲することしか考えられなかった・・・ 
「すいません・・・」 
ネギは頭ではダメだと思いながらも、初めてということもあり宮崎のどかのキスにだんだん頭がトローンしてきていた。 
「生徒と教師でこんなことしてはダメですよ!」理性で無理やり顔を引き離す。 
「すいません・・・」 
のどかの手がズボンにかかり、ベルトをはずしていく。 
「のどかさんダメですよ!」ネギは手をおさえる。 
だが、年齢の差なのか惚れ薬の効果なのか力は強くネギの力では彼女を止めることはできなかった。 
「小さくてかわいい・・・」ネギの露出されたものをじっくりと見つめる。 
そして彼女は、確かめるように10歳であるネギのまだ小さいものを手でつつんだ。 
「はうっ・・・、駄目ですよのどかさん・・・」しかし体は正直に反応し、どんどん血が上り固くなっていく。 
「すいません・・・」 
そして彼女は固くなったものを口に含んだ。


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