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●魔法先生ネギま! Hなクラスメートシリーズ 近衛木乃香 編●
このか「今日は水泳部がおらへんから、貸し切りやなぁ。」
ネギ「本当に大丈夫なんですか?」
このか「問題あらへん。それに使わなもったいないやん。」
このかとネギは室内プールに来ていた。今日は水泳部は大会で誰もプールを使用していない。
このかは学校指定のスクール水着を身に付けている。競泳使用っぽいそのデザインは、このかには少し小さいように見える。
一方ネギは、海水パンツを着用。この状態だと、このかとネギは「先生と生徒」というよりむしろ「姉と弟」の用に見える。
ポチャン
このかがプールに入る。水着が次第に濡れていき、体にへばりつく。
このか「ネギくんも早う入り!気持ちいいで!」
しかし、ネギは別の事で既に気持ち良くなっていた。よくよく見るとこのかの水着の胸部分の大きな頂が2つ、水に濡れたせいでクッキリとトレースされている。その事を知ってか知らずか、このかは
このか「ネギくん実はこの水着なぁ。パット取っ払ってんねん。そこからやったら分からんと思うけど。」
このか突然のカミングアウト!まあ、とっくの昔にネギにはバレているのだが。挑発か?
さらに、
このか「乳首たってもーたなぁ。ネギくんなら見られても平気やけど。」
ネギは先程からこのかのスクール水着にくっきりと浮かび上がった胸の頂に興奮していた。同時にネギの下半身が・・・。
このか「あー、ネギくん正直やね。」
ネギ「あ、いや、これは・・・。」
このか「隠さんてもえーよ。それよりそんな布地に押し込まれてかわいそうやな。今、自由にしてあげるからな。」
ネギ「??」