TOPMAN
新田×ネギ
「に新田先生!!気持ちわるいからやめてくださいっ!」
「ふふーもう逃げられませんよ?もう私のポコチンからは逃げられませんよぉ?」
新田は全裸だった
ネギに圧し掛かり完全に動きを封じている
「なんてかわいい顔だ!!泣きそうな顔もかわいいなああ!ネギ先生はこれからいっぱい犯されちゃうんですよ?」
「ひっ!うう…うわぁわわあああ!アアスナさーん!アスナさん助けてっ!助けっんんー!んっんぅ…んぐぅ」
新田は泣き叫ぶネギの口を強引に塞いだ
ネギの頭を掴んで、べちゃべちゃネギの小さい唇を吸いまくる
「ん…んんっ!やめっんんぅ…」
ネギはもう泣いていた
必死に新田を押しのけようとしたが新田はびくともしない
キモイ中年にヨダレまみれの臭いキスをされまくっている現実を受け入れるしかなかった
眼前でニヤニヤしながら自分の唇を舐めまくる新田に耐え切れず、ネギは目を硬く閉じた
それを見て、新田の興奮レベルをまた一つ上がった
(これは最高だ!瀬流彦には飽きていたところだ。これからは毎日ネギ先生を犯そう!)
フゥ!フゥ!フゥフゥフゥ!フゥフゥッフゥーフゥ
ペチャベチャぺチャペチャブチュッベチュゥペチャ
新田はネギの柔らかい唇がすっかり気に入ってしまった
ふうふう言いながら必死で吸いまくる舐めまくる
「ぷはぁ!うまいっっ!なんておいしいんだ!ネギ先生は!!」
「ハァッハァッハアッぅぅっうッうッ」
ネギの受けたショックはあまりにも大きかった
怯えきった目から流れる大粒の涙は新田を興奮の絶頂まで押し上げた
「さてと…それじゃあネギ先生には私のポコチンをしゃぶしゃぶしてもらいましょう」
「あっ…あ…誰か…誰か助けてください!もうやだ!!やだやだやだやだもうやだよ!!」
「だ、だ黙れ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!! 」
バシーン
新田は思い切りネギの頬を引っぱたいた
ネギが吹っ飛ぶ
新田は逃げられてはかなわんと、慌ててネギにまた覆いかぶさる
「うっうっ…ひぐっアスうっサンう…助けてよぉっうっう…」
ネギはまた泣きはじめた
「ああっ!すまんねネギ先生、ついカッとなってしまった!ああかわいそうに!」