
TOPMAN
「アスナさん、紅茶飲みませんか?」
勉強中のアスナに机の反対側に座るネギが尋ねた
「あんたね〜さっき飲んだばっかりじゃない」
明日菜は宿題に目を落としたまま答えた
実際、1時間ほど前にもネギは紅茶を淹れている
「でもほら、もうすぐ宿題も終わりそうですし!さっきより美味しく淹れますから!」
「うーん・・じゃあお願い」
明日菜は宿題に必死で正直紅茶などどうでもでもよかった
「じゃあ!すぐ持ってきますね!あ・・やっぱ五分くらいで持ってきますね!」
「はいはい」
明日菜の無関心をよそにネギは張り切って台所に向かった
「あぐぁあ!!アスナさんっ!!うぁうぐ!パイッパン!!カワイイよぉ!アスナさんかわいい!!」
あろうことかキッチンでネギは明日菜の下着を鼻に押し当てながら、激しくチンポコを擦りまくっていた
「ハアハアハアハアフガフガ!アスナさんイイ匂いイイ匂い!!んがんがあああああ!!」
ネギは明日菜のパンツを舐めながら股間に当たる部分の匂いをフガフガを嗅ぎまくった
「アスナさん!アスナさん!あしゅなあすなさん!んぐぃ!?んあんぁぐ!イグよあすなイクイクイグ━━━━━━━━━━!!!!」
基地外のように発狂しながらネギは大量の精液を放出した
その瞬間!ネギはアスナのパンツを投げ捨てて、テーブルの上のティーカップを掴んだ
なんとネギは射精と同時にティーカップをチンポコに被せたのだ
精液は余すところなくドクドクとティーカップに注ぎ込まれた
一連の行動はかなりの早業で明らかに慣れた手つきだった
「はぁはぁ・・ア、アスナさんが悪いんだ・・はぁはぁ・・あんなにかわいいから悪いんだ・・」
息を切らしぶつぶつ言いながらネギはカップに湯を注ぎ始めた