TOPMAN
「ちょ!なな何なんですか!やめっ!新田先生やめてください!!」
「ハアハアハアハア瀬流彦先生ハアハアハアハア」
新田は真っ裸で瀬流彦に歩みよる。彼のチンコは勃起していた
「うわっ!!助けて!誰か!いやだ!来ないでください!!」
「ちんちんをしゃぶれ━━━━━(゚∀゚)━━━━━!!!!」
そういって新田は瀬流彦に飛び掛り、すぐに押し倒した
新田は瀬流彦の顔を押さえつけ、チンポコを彼の顔に押し付けた
「うぐぅう!やめっ!やめろ!んんぐ!この変態め!!どけー!んぐ!んーんー!んぐぅ!んー!」
「ああああ!いく!いくよ!いくよ瀬流彦!!いく━━━━━(゚∀゚)━━━━━!!!」
ドピュドピュ
「うぐう!あぐ!やめっ!うげぇ!おえっ!」
新田は瀬流彦の口の中に大量の精液をぶちまけた
「ハアハア瀬流彦先生はフェラチオがお上手だハアハアふふふ」
「おえっ!うげぇっ!こ、このホモ野朗!!もうゆるさねぇぞ!!このホモ野朗が!」
瀬流彦は新田の精子を吐き出すと激昂した
「この日のために3週間もオナニーをがまんしたんですよふふふー。普段は一日3回瀬流彦先生でオナニーするんですよう?」
瀬流彦は背筋が凍る思いだった。新田はあまりにもキモすぎるのだ
「こ、ここ、この野朗!!ふざけやがって!く、来るな!寄るんじゃない!」
「新田先生の穴はどんな匂いでどんな味がするんでしょうね?うふふふふふふ!!あああああ!!考えただけで!!」
新田のチンコはみるみるうちに回復した
瀬流彦はアナルがどうのこうのと絶叫する新田を見て、心底恐怖を感じた
「なっ!何だよ!やめてくれっ!頼む!頼むからっ!新田先生っ!来ないでくれっ!」
「・・そんなことより私のペニスを見て下さい。こんなに腫れ上がってしまって・・瀬流彦先生のせいですようふふー」
新田がチンコを突き立ててじわりじわりと歩み寄る
「私はねえ、瀬流彦先生が麻帆良に配属された日からずーっとずーっとこの日を夢に見ていたんですよ?」
「いやだ・・誰か・・だっだ誰かっ!誰か助けてくれっ!!いやだっ!助けてくれ!助けてくれぇ!」
しかし瀬流彦はもう壁際をに追い詰められていた
新田はヨダレを垂らしながら瀬流彦のシャツがはだけたあたりを凝視していた
「・・ああぐっ!せぇせ!せっしぇるひこぉ!!せるひこっ!ちんぽっ!あううあっ?!私のちんぽをっ!!」
次の瞬間新田は突然狂ったようになって瀬流彦に飛びかかった
「うわああああああああっ!やっやめろ!やめろぉぉ!うっ!うぐっ!」
瀬流彦はすぐに押し倒され、必死になって新田の身体の下でもがいた
しかし華奢な瀬流彦は大した抵抗も出来ずに次々と服を剥ぎ取られていった
「ふふふふー瀬流彦先生は非力ですねえ!ハアハアっ!まるで女を犯しているようだ!」
「くそっ!くそう!やめてくれ!やめてくれえ!」
「瀬流彦先生!瀬流彦先生!ああっああ!いい匂い!!いい匂いがする!!」
新田は既に裸になった瀬流彦の上に覆いかぶさって、夢中でうなじを舐めていた
「じゃあ!はあはあっ!いきますよっ?!アナルに!瀬流彦先生のアナルにっ!入れますよ!いまから入れますよぉっ!」
そういうと新田ははち切れんばかりに勃起したペニスを瀬流彦のアナルにあてがった
瀬流彦はあまりの恐怖に息が荒くなり、目には涙すら浮かべていた
そして・・
新田は一気に根元まで凶暴に反り返ったペニスを差し込んだ
「ぐあああああああああああっ!!やめっ!くぅ・・うぐっ!やめろっ!ううぁっ!ああぐあぁっ!!」
「あああ!せるひこっ!せるひこぉ?!せるひこと繋がってるよう!ああ気持ちイイ!?気持ちイイお!!気持ちイイおう!」
新田は激痛に叫ぶ瀬流彦の尻に容赦なく何度も何度も何度も何度も腰を思い切り全力で打ちつけた
10分後には瀬流彦は抵抗する体力も気力も奪われ新田の為すがままになっていた
新田はすっかり動かなくなった瀬流彦に様々な体位を取らせてそのたびに瀬流彦に中にドロドロの欲望を吐き出した
瀬流彦の目からは生気が消えうせ、新田が激しく腰を打ちつけたときにだけ、微かな声を漏らした
新田はそれから40分後にやっとペニスを瀬流彦から抜いた
全ての欲望を出し尽くした新田は横たわる瀬流彦に見向きもせず、あわてて部屋を出て行った
瀬流彦は天井を見つめながら遠ざかる新田の足音を聞いていた
窓からは月光が差し込み、教室を青白く照らす
瀬流彦はなんだか死にたい気持ちになってきた
完